昼寝が原因の不眠への対策

時々眠れず、気が付いたら夜中の2時、3時ということがあります。そういう時は大体眠気に負けて、昼寝をした時です、あとは、心配事があるとき(将来介護が必要な体になったらどうやって生活していこうか等)です。眠れなかったら、次の日、家事をするときつらいので、あれやこれやと対策を講じています。第一に昼寝は30分以内で起きること。第二は風呂に入ってから寝ること、体が温まってよく眠れます。

第一と第二はテレビでも言っていましたが、本当ですね。第三は風邪気味のとき風邪薬を飲んだら熟睡できます。(これはかぜをひいたときしか使えません)第四はこれが一番効くと思いますが、悩み事があったら、即友達に聞いてもらう事です。悩み事、心配事があったら、ああでもないこうでもないと考え込んで眠れなくなります。私の場合それで不眠になることが多いので、日頃から友達とのコミュニケーションを大切にしています。話を聞いてもらうのだから、友達の願いにもできる限り応えるようにしています。